線と線がぶつかり交差し弾けながら、無から有へと生まれ変わるキャンバス。

 

もし、その中の一つ一つに意味があるのなら、百人いれば百通りの意味と思考が存在する様に、自分の絵にも、見てくれた人の数だけ意味が存在する。

 

それは、ワクワクだったりドキドキだったり、楽しかったり恐怖や哀しみ、不思議な気持ち、様々な物語。

 

そんな六感で感じられる様な絵を描けるようにと、日々筆を走らせています。

 

 

どうか、皆様にも自分の絵を通してその『何か』を感じて頂ける事を願っています。

 

 

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